ふるさと納税でも採用!? 安心と信頼の日本製電動キックボード「Kintone Model One」

■史上初の日本製電動キックボード「Kintone Model One」

信頼と品質の「Kintone Model One」

皆さんは電動キックボードに乗ったことはあるでしょうか。電動キックボードとは、従来のキックボードにモーターを搭載した電動モビリティです。電動のため簡単に風を切る爽快感を味わうことが可能で、毎回足で地面を蹴る必要はありません。しかし、電動だからこそ品質面やアフターサポートについてはしっかりと確認しておきたいですよね。そこで今回は純国産電動キックボードである「Kintone Model One」をご紹介します。

「Kintone Model One」とは茨城県の電動モビリティメーカー「Kintone」が開発した史上初の純国産電動キックボードです。史上初の日本製という点から、品質には期待出来ますね。30年以上続く工場で職人の手により1台ずつ丁寧に生産されており、茨城県のふるさと納税の返礼品にも選ばれています。また、国内に修理工場があるため故障時等のアフターサポートも問題ありません。信頼と品質を重視される方にはおススメの製品です。

「Kintone Model One」の性能と仕様

品質面や信頼性だけではなく、性能についても気になる方が多いのではないでしょうか。そこで「Kintone Model One」の性能面、仕様面での特徴を見ていきましょう。

電動キックボードといえば重そうなイメージがありますが、「Kintone Model One」の重量は12.5kgと持ち運びできる重さになっています。3ステップで折り畳みができるので収納も楽で場所をとりません。また、あらゆる操作がボタン1つで可能です。充電も家庭用コンセントから簡単に行うことが出来るため、初心者の方も安心して使用できそうですね。そして、なんと言っても重要なのが乗り心地。電動キックボードの中では大型の8.5インチの空気式タイヤが採用されており、段差を越えるのも難しくはありません。バッテリーも36V、6.0Ahの大容量バッテリーを搭載しているため、約13~18kmと長距離の走行が可能です。

「Kintone Model One」は高品質なだけではく、高い性能も兼ね揃えたこだわりの電動キックボードと言えるでしょう。

(文=モビデン編集部)